正月休み中、
友達家族とうちの家族、そこに独身の友達1人も加わって新年会をしました。
子どもも大人もいて、
年齢も立場もバラバラな集まり。
お酒を飲みながら話していると、
「何かみんなでできることない?」
という流れに。
そこで久しぶりにやったのが、桃鉄でした。
新年会メンバーはこんな感じ
今回集まったのは、
• 友達家族(夫婦+子供2名)
• 独身の友達1人
• うちの家族(夫婦+子供2名)
正直、
「全員が楽しめるかな?」
という不安は少しありました。
目次
なぜ桃鉄を選んだのか
桃鉄を選んだ理由はシンプルで、
• ルールが分かりやすい
• 昔やったことがある人が多い
• 途中参加・途中抜けがしやすい
新年会みたいな
ゆるい集まりにはちょうどいいゲームだと思ったからです。
初めての小学生でも普通に遊べた
今回、桃鉄を初めてやったのが
友達の子ども(小学2年生の男の子)
最初は
「これどうするの?」
「次は何?」
と聞きながらのスタートでした。
ですが、
• サイコロを振る
• 目的地を目指す
• 物件を買う
この流れが直感的なので、
大人が少しフォローするだけで問題なし。
途中からは、親に聞かなくても遊べるようになっていた
しばらくすると質問も減り、
気づけば親に聞かなくても普通にプレイ。
サイコロを振って進み、
イベントに一喜一憂し、
ボンビーがついたら本気で悔しがる。
物件は買わないでお金を温存、節約思考なのが面白かった笑笑
大人も子どもも関係なく盛り上がる
一番盛り上がったのは、やっぱりボンビー。
ボンビーが変化する時は1番大盛り上がり
「でたー、キングボンビー」
大人も子どもも同じ。
あとスリの銀次はサラッと全額盗んでいき赤字に転落ってのは面白かった。
全員が同じ目線で楽しめました。
終わったあとに出た一言
数時間遊んで終わったあと、
その子が一言。
「桃鉄 家でもやりたいパパ買って」
パパは困惑した顔をしてました笑
子供も遊べたので良かったです。
親目線で見ても、桃鉄はアリ
暴力的な表現もなく、
勝ち負けもギスギスしすぎない。
親目線で見ても、
安心して一緒に遊べるゲームだと感じました。
新年会には桃鉄がやはり強い
ルールが簡単なので、皆んなで笑ったりできるゲーム!
新年会みたいな集まりには、
桃鉄はやっぱり定番です。
まとめ
集まりの時には恒例行事になりそうな予感
子供も大人も遊べて楽しい桃鉄はすごい
良い新年の始まりでした。
ちゃんちゃん♪
ちなみに私が勝ちました🏅
知らないボンビーがいて何をしでかすかわからないのでハラハラしました。笑笑
もちろん僕が優勝したよ