最近、6歳の娘と一緒に『ウォブリーライフ』を始めました。
結論から言うと、うまくできなくても笑えるタイプのゲームで、親子プレイの相性がめちゃくちゃ良かったです。
「子どもとゲームって、難しすぎるとイライラするし、簡単すぎても飽きる」…その中間を、わりとちょうどよく突いてくる感じ。今日は“始めた初日”の話を書きます。
目次
6才の娘と始めたきっかけ
きっかけは娘の7歳のいとこがサンタさんにもらってハマってるとのことで娘にもやりたいか聞いてみて調べました。
価格が2000円くらいだったので即購入!
娘はマイクラしかできませんが、やってみると操作が意外と簡単で娘でもできました。
ゲームって上手い下手が出ると空気が悪くなるけど、これは逆にふらふら=笑いになり、服を着替えたりなどの見た目を変えれるので娘も気に入りました。
ウォブリーライフってどんなゲーム?

https://youtu.be/7MWgEQgI254?si=e_PbaK6NHQW_5Xdv
『ウォブリーライフ』は、島(ウォブリーアイランド)で自由に過ごしながら、いろんな仕事をしてお金を稼いで、服や家、乗り物などを買っていくタイプのゲーム。
ワールド(自由に探索)とアーケード(ミニゲーム)みたいにモードもあって、協力プレイにも対応してます。
初日に盛り上がったこと
一番盛り上がったのは、娘がパパを引っ張りまわしいろんなところに連れてくところ
見た目が変な格好になると大爆笑
あと、仕事(ミニゲーム)でお金を稼いで、服を買う流れが分かりやすい。
娘は「つぎはこの服!」「車ほしい!」って目的ができると、急に集中力が上がりました。
6歳と遊ぶときのコツ(親がラクになる)
コツは“目的を1個だけ”にすること。
「家を買うのにあと〇〇円必要」「この服は〇〇円必要」くらいにすると、お金を稼ぐのに夢中になります。
役割分担もおすすめで、うちは
親:運転・場所まで連れていく
子:操作・仕事をやる(or 運ぶ係) みたいにするとスムーズでした。
(オンライン要素がある場合は)子どもが遊ぶなら、最初はオフライン中心が安心。
まとめ
『ウォブリーライフ』は、親子でゆるく遊んで、笑って終われるタイプのゲームでした。
あと意外と親もハマります。笑笑